暮らす・育てる

更新日:2022年03月31日

暮らす -Life-

暮らす -Life-と書かれた三田市の暮らしのPRロゴ

例えば高度な医療機関や大小たくさんの公園、お買い物スポット。
暮らしに欠かせない各種施設の充実も、このまちの暮らしやすさにつながっています。

90%の市民が、“さんだは暮らしやすい”と思っています。
  1. 地域の救急医療を支える三田市民病院。最新の手術支援ロボットも導入しています。
    詳しくは「地域医療支援病院 三田市民病院 トップページ
  2. 三田で誕生した関西独立リーグ・兵庫ブルーサンダーズの本拠地、キッピースタジアム。
    詳しくは「城山公園
  3. 暮らしを豊かに彩ってくれるショッピングセンター。
  4. 観光・レジャーにアクセス良好なホテルが建つ水辺の空間の平谷川緑地は、定番のお散歩コースです。
  5. 市内を巡る移動図書館も人気の市立図書館。
    詳しくは「三田市立図書館
  6. 地元の新鮮な野菜やお肉が揃う、農協市場館パスカルさんだ。
    詳しくは「JA兵庫六甲 トップページ
  7. 駒ケ谷運動公園は、休日にスポーツやピクニックをする人で賑わいます。
    詳しくは「駒ケ谷運動公園
  8. 武庫川からみた総合文化センター。
    詳しくは「郷の音ホール(三田市総合文化センター) トップページ

TOPIC

お母さんが子どもを抱きながら滑り台のある公園で腰かけている写真

平谷川緑地には週末に子どもと。近くには公園だけでなく、徒歩圏内にスーパーや病院も揃っていて住みやすいです。

野菜売り場の前で白髪の男性と色の入った眼鏡を付けた女性が微笑みあっている写真

西宮から越してきて24年。三田は野菜がおいしくて、しかも安いんです。自然が多く、「食」と「住」が充実しているのがいいところですね。

女性二人が芝生の上に腰掛けながら談笑している写真

駒ケ谷運動公園からの見晴らしは最高!ここで走り回ったり、ぼーっとしたり、大笑いしたりするのが大好きです。三田は身近に自然を感じられ、いつも癒されています。

育てる -Kids-

育てる -Kids-と書かれた三田市における育児のPRロゴ

のびのびと子育てでき、子どもがすくすくと育つまち。
なによりの宝物は、輝く子どもたちの笑顔です。

市をあげ、子育てを全力応援

「子育て先進都市」をめざし、常に質の高いサービスを提供。
子育て世代から支持されるのには、“理由”があります。

妊娠・出産をサポート

妊婦健康診査費の助成から、周産期医療体制に優れた市民病院での出産まで。産後は先輩ママの赤ちゃん訪問で母子の健康をフォローします。

悩む前に気軽に相談

子育て世代の不安や悩みに対応できるよう、関係機関ががっちり連携。「チャッピーサポートセンター」では、専任の保健師が相談に応じ、妊娠期から就学前まで切れ目なくサポートします。

安心で高水準の教育環境

小・中学校の全国学力・学習状況調査では、毎年全国平均・県平均を上回る結果に。小学校のタブレットパソコン等の整備など教育環境も充実しています。

三田の恵みを味わえる給食は中学まで

大きく口を開けてごはんをほおばる女の子の写真

おいしくて、安全・安心な給食を市立幼小中で提供。地元三田米のご飯や米粉パン、季節の野菜を使った献立を通じ、食べチャオさんだを合言葉に、食育にも力を入れています。

自由な進路選択

少し遠方から撮影された学校の外観写真

関西学院大学に代表される大学、短期大学、専門学校が充実。高等学校は計6校あり、将来の夢に応じた進路選択ができます。

多世代交流館 ふらっと

  1. 親子同士交流できる「子育て交流ひろば」。
  2. 中高生をはじめ全ての世代に開放された「シニア・ユースひろば」。

その他、三田駅前、駒ケ谷運動公園体育館、湊川短期大学内、地域の保育所・幼稚園・認定こども園など、さまざまな場所できめ細かく親子をサポート。

TOPIC

手にバトンをもって赤いコーンの外側を必死に走る子どもたちの写真

裸足でかけっこ!

全ての市立幼稚園の園庭に芝生を採用。ふかふかの芝生を踏みしめ、“三田っ子”は今日も元気いっぱいです。
詳しくは「はだしで遊べる園庭の芝生